不貞慰謝料請求

配偶者の不倫でお悩みの方へ
慰謝料請求をサポートします

配偶者やパートナーの不貞(不倫)が発覚し、つらい思いを抱えていませんか。慰謝料請求は、証拠の確認から交渉・訴訟まで一貫してお任せいただけます。相談料・着手金0円の成功報酬型なので、初期費用を抑えてはじめられます。ZoomまたはGoogle Meetでの面談で全国対応しています。
※面談はオンライン(Zoom・Google Meet)が基本です。ご来所での相談は、調整がつく場合に限り承ります。

CHECK

こんなお悩みはありませんか?

配偶者の不倫が発覚したが、どう対応すべきか分からない
慰謝料を請求したいが、証拠が足りるか不安
相手方に直接連絡する前に、弁護士の意見を聞きたい
離婚するかどうかまだ決められないが、慰謝料だけ請求したい
LINEのやりとりしか証拠がないが、請求できるか知りたい
不貞相手にも慰謝料を請求したい
示談書の内容が適正か確認してほしい
相手が不貞を認めない場合の対処法を知りたい
TIMING

弁護士に相談するタイミング

1
不貞が発覚した直後

証拠の保全方法や今後の方針をアドバイスします。早期の相談が有利な解決につながります。

2
証拠を集めたが、次に何をすべきか分からないとき

集めた証拠で十分かどうか、弁護士が判断します。

3
相手方と直接話したくないとき

弁護士が代理人として交渉しますので、精神的なご負担を軽減できます。

4
示談を持ちかけられたとき

提示された条件が適正か、弁護士が確認します。

示談書の確認だけを依頼したい方へ

金額は合意しているけれど、支払条件・接触禁止・口外禁止・清算条項などを確認したい方には、不貞慰謝料の示談書・合意書チェックをご用意しています。書面1通2万2,000円、修正後の再チェック1万1,000円(いずれも税込)。署名前の書面を確認し、注意点・修正案をメールでお伝えします。代理交渉を含まない単発のサービスで、以下の慰謝料請求の代理とは別の料金・契約です。

書面がない方には、示談書・合意書作成プラン(5万5,000円〜・税込)もあります。金額・支払方法などの主要条件がおおむね合意できている方が対象です。初稿作成と当初の依頼内容の範囲内の修正1回を含み、相手との連絡・交渉や署名の取り付けは含みません。

FEE

費用

項目費用(税込)
初回相談無料
着手金0円(成功報酬型)
報酬金基礎報酬22万円 + 経済的利益の11%

※ 表示はすべて税込です。実費(印紙代・郵便代等)は別途ご負担いただきます。

※ 報酬金は、合意・和解・調停・判決等により支払義務が定められた時に算定されます。

※ 経済的利益は、依頼者が得られることになった金額をいいます。

FLOW

ご相談の流れ

はじめての方もご安心ください。4つのステップで進みます。

ご予約

LINEまたはGoogleフォームから、ご相談内容とご希望の日時をお送りください。

日程調整

当事務所から返信のご連絡をし、面談の日時を確定します。その際、事案の詳細を伺う場合もございます。面談の参加URL(ZoomまたはGoogle Meet)をお送りします。

Zoom・Google Meet面談

ZoomまたはGoogle Meetで状況を伺い、法的な見通しと選択肢を分かりやすくご説明します。

方針決定・ご依頼

費用と方針にご納得いただけた場合のみ、ご依頼へ。事案により、相談のみで終了する場合もございます。

FAQ

よくあるご質問

LINEのスクリーンショットだけでも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。LINEのやりとりも証拠として活用できる場合があります。まずは初回相談で、お手持ちの証拠を確認させてください。
不貞相手の住所や本名が分からなくても請求できますか?
場合によっては請求が可能です。相手方の特定方法についてもアドバイスしますので、まずはご相談ください。
離婚せずに慰謝料だけ請求することはできますか?
はい、できます。婚姻関係を継続したまま、不貞相手に対して慰謝料を請求するケースは多くあります。
家族や周囲に知られずに進められますか?
配慮いたします。連絡方法やタイミングなど、プライバシーに最大限配慮して対応します。
相手が不貞を否認している場合はどうなりますか?
証拠の内容によっては、相手が否認していても請求を進められます。証拠の評価を含めて、初回相談でアドバイスします。
慰謝料の相場はどのくらいですか?
不貞慰謝料の金額はケースにより異なりますが、裁判例では数十万円から300万円程度の範囲が多く見られます。婚姻期間や不貞の態様、子どもの有無などの事情によって変わります。
不貞行為からどのくらい経つと時効になりますか?
不貞行為の慰謝料請求権は、不貞の事実と相手方を知った時から3年、または不貞行為の時から20年で時効にかかります。
配偶者と不貞相手の両方に請求できますか?
法律上は両方に請求できますが、慰謝料は二重取りにはなりません。どちらにどのように請求するかは、事案に応じた戦略的な判断が必要です。
相談から解決までどのくらいの期間がかかりますか?
交渉で解決する場合は1〜3か月程度、調停や訴訟になる場合は半年〜1年以上かかることもあります。初回相談で見通しをお伝えします。
オンラインで相談できますか?
はい、ZoomまたはGoogle Meetでの面談に対応しています(ビデオOFFで通話のみでも可)。全国どこからでもご相談いただけます。
遠方(他県)に住んでいますが、依頼できますか?
はい、全国からご依頼いただけます。ご相談から受任後の打ち合わせまでZoomまたはGoogle Meet(ビデオOFFで通話のみでも可)で行いますので、練馬の事務所にお越しいただく必要はありません。
訴訟になった場合、どの裁判所で行われますか?遠方でも問題ありませんか?
どの地域の裁判所に提訴するかは当事者の住所地等によって変わり、必ずしも東京地方裁判所になるわけではありません。当事務所から遠方の裁判所が管轄となった場合でも、現在、訴訟はWeb会議の方式により行われるのが通常ですので、証人尋問期日を除き、弁護士の出張費等も発生しないことがほとんどです。
契約書や委任状のやり取りはどうしますか?
委任契約書は電子契約で締結しますので、ご来所や郵送は不要です。裁判所に提出する委任状は紙の原本が必要なため、こちらから書類をお送りし、ご署名後に返送いただく郵送でのやり取りになります。いずれの場合もご来所は不要です。
SCOPE

対応できること・できないこと

対応できること

  • 配偶者の不貞相手に対する慰謝料請求(交渉・調停・訴訟)
  • 不貞の証拠の評価・収集方針のアドバイス
  • 配偶者本人に対する慰謝料請求
  • Zoom・Google Meetによる面談(全国対応)

対応が難しいこと

  • 探偵・調査会社の業務(証拠収集の実行そのもの)
  • 不貞相手の住所・氏名の調査そのもの(弁護士法に基づく照会で判明する場合はあります)
  • 相手方の刑事告訴(不貞行為は民事上の問題です)

まずは初回無料相談でお話をお聞かせください

相談料・着手金0円。証拠が足りるか分からない段階でも大丈夫です。

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