慰謝料を請求された方へ
冷静な対応をお手伝いします
突然の請求に驚き、不安を感じている方へ。請求金額が適正かどうか、減額の余地があるかどうか、弁護士が冷静に判断します。初回相談は無料です。ZoomまたはGoogle Meetでの面談で全国対応。
※面談はオンライン(Zoom・Google Meet)が基本です。ご来所での相談は、調整がつく場合に限り承ります。
こんなお悩みはありませんか?
弁護士に相談するタイミング
回答期限が設定されていることが多いため、早めの相談が大切です。
一度署名すると原則撤回できません。内容を弁護士に確認してもらいましょう。
ご自身で対応せず、弁護士が代理人として交渉することが可能です。
サインする前に、書面だけ確認したい方へ
相手から示談書や合意書を渡され、違約金・接触禁止・口外禁止などの条件が気になる方には、不貞慰謝料の示談書・合意書チェックをご用意しています。書面1通2万2,000円、修正後の再チェック1万1,000円(いずれも税込)。ご依頼者お一人の立場で確認し、注意点・修正案をメールでお伝えします。代理交渉を含まない単発のサービスで、以下の減額交渉等の代理とは別の料金・契約です。
書面がない方には、示談書・合意書作成プラン(5万5,000円〜・税込)もあります。金額・支払方法などの主要条件がおおむね合意できている方が対象です。初稿作成と当初の依頼内容の範囲内の修正1回を含み、相手との連絡・交渉や署名の取り付けは含みません。
費用
| 項目 | 費用(税込) |
|---|---|
| 初回相談 | 無料 |
| 着手金 | 22万円(税込) ※訴訟に移行した場合は追加着手金11万円(税込) |
| 報酬金 | 基礎報酬22万円 + 減額できた金額の11% |
※ 表示はすべて税込です。実費(印紙代・郵便代等)は別途ご負担いただきます。
※ 減額できた金額とは、請求額と最終的な支払額の差額をいいます。
ご相談の流れ
はじめての方もご安心ください。4つのステップで進みます。
ご予約
LINEまたはGoogleフォームから、ご相談内容とご希望の日時をお送りください。
日程調整
当事務所から返信のご連絡をし、面談の日時を確定します。その際、事案の詳細を伺う場合もございます。面談の参加URL(ZoomまたはGoogle Meet)をお送りします。
Zoom・Google Meet面談
ZoomまたはGoogle Meetで状況を伺い、法的な見通しと選択肢を分かりやすくご説明します。
方針決定・ご依頼
費用と方針にご納得いただけた場合のみ、ご依頼へ。事案により、相談のみで終了する場合もございます。
よくあるご質問
対応できること・できないこと
対応できること
- 不貞慰謝料を請求された場合の減額交渉(交渉・調停・訴訟)
- 請求内容の法的検討・反論の組み立て
- 求償権の行使に関するアドバイス
- Zoom・Google Meetによる面談(全国対応)
対応が難しいこと
- 事実と異なる主張の組み立て(虚偽の抗弁はお受けできません)
- 相手方への連絡妨害など不当な対応
ネット投稿・著作権侵害で請求された方はネット権利侵害の被請求対応へ。その他の請求は請求された方への総合案内をご覧ください。