不貞慰謝料(被請求側)

慰謝料を請求された方へ
冷静な対応をお手伝いします

突然の請求に驚き、不安を感じている方へ。請求金額が適正かどうか、減額の余地があるかどうか、弁護士が冷静に判断します。初回相談は無料です(平日昼間)。Zoomによるオンライン面談で全国対応。
※現在、ご来所による法律相談は実施しておりません。

CHECK

こんなお悩みはありませんか?

突然、内容証明が届いて動揺している
請求された金額が高すぎるのではないかと感じている
示談書にサインする前に、内容を確認してほしい
相手方と直接やりとりしたくない
家族や職場に知られたくない
不貞の事実関係に争いがある
求償権について知りたい
TIMING

弁護士に相談するタイミング

1
内容証明や請求書が届いた直後

回答期限が設定されていることが多いため、早めの相談が大切です。

2
示談書へのサインを求められたとき

一度署名すると原則撤回できません。内容を弁護士に確認してもらいましょう。

3
相手方の弁護士から連絡が来たとき

ご自身で対応せず、弁護士が代理人として交渉することが可能です。

FEE

費用

項目費用(税込)
初回相談(平日昼間)無料
着手金22万円(税込) ※訴訟に移行した場合は追加着手金11万円(税込)
報酬金基礎報酬22万円 + 減額できた金額の11%

※ 表示はすべて税込です。実費(印紙代・郵便代等)は別途ご負担いただきます。

※ 減額できた金額とは、請求額と最終的な支払額の差額をいいます。

FLOW

ご相談の流れ

はじめての方もご安心ください。4つのステップで進みます。

ご予約

LINEまたはGoogleフォームから、ご相談内容とご希望の日時をお送りください。

日程調整

当事務所から返信のご連絡をし、面談の日時を確定します。その際、事案の詳細を伺う場合もございます。ZoomのURLをお送りします。

Zoom面談

オンラインで状況を伺い、法的な見通しと選択肢を分かりやすくご説明します。

方針決定・ご依頼

費用と方針にご納得いただけた場合のみ、ご依頼へ。事案により、相談のみで終了する場合もございます。

FAQ

よくあるご質問

請求された金額をそのまま支払わなければなりませんか?
いいえ、必ずしもそうではありません。請求金額が相場より高い場合や、事実関係に争いがある場合は、減額交渉が可能です。
内容証明の回答期限が迫っていますが、間に合いますか?
できるだけ早めにご相談ください。期限が迫っている場合でも、弁護士から相手方に連絡を入れて対応することが可能です。
求償権とは何ですか?
不貞行為は共同不法行為にあたるため、慰謝料を支払った側が、もう一方の当事者に対して負担分を求償できる権利です。
家族に知られずに進められますか?
配慮いたします。連絡方法やタイミング、書面の送付先など、プライバシーに最大限配慮して対応します。
不貞の事実を争うことはできますか?
はい、事実関係に争いがある場合は、証拠の内容を精査したうえで、適切な対応方針を検討します。

まずは初回無料相談でお話をお聞かせください

請求金額が適正か、冷静に判断します。おひとりで悩まずご相談ください。

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