未払い残業代を
取り戻すお手伝いをします
残業をしているのに残業代が支払われていない——それは違法です。証拠の集め方から会社との交渉、労働審判・訴訟まで、あなたの立場に立って対応します。初回相談は無料です。ZoomまたはGoogle Meetでの面談で全国対応。
労働バックアッププラン
会社を辞めずに、弁護士に相談しながら向き合う。
退職勧奨や配転・降格などに対し、ご自身で会社とやり取りを続ける方に。送る前の文面チェックと対応方針の相談を、弁護士が原則メールで継続的に支えます。
初期費用3万3,000円(1か月目を含む)、2か月目以降は月額2万2,000円(税込)
本プランで弁護士が勤務先に連絡・通知することはありません。代理交渉・面談への同席・緊急対応は対象外です。既に解雇を通知されている場合は、通常のご依頼をご案内します。
こんなお悩みはありませんか?
弁護士に相談するタイミング
退職前から証拠を集めておくことが有利に働きます。
退職前・退職後、どちらでも請求は可能ですが、証拠確保は早めが安心です。
残業代請求権には時効(3年)がありますが、退職後でも請求できます。早めのご相談をおすすめします。
費用
| 項目 | 費用(税込) |
|---|---|
| 初回相談 | 無料 |
| 着手金(交渉) | 0円 |
| 着手金(労働審判又は訴訟に移行する場合) | 5万5,000円(税込) |
| 報酬金 | 経済的利益の22%(最低報酬 33万円) |
※ 表示はすべて税込です。実費は別途。
※ 経済的利益は、依頼者が得られることになった未払い残業代等の金額をいいます。
ご相談の流れ
はじめての方もご安心ください。4つのステップで進みます。
ご予約
LINEまたはGoogleフォームから、ご相談内容とご希望の日時をお送りください。
日程調整
当事務所から返信のご連絡をし、面談の日時を確定します。その際、事案の詳細を伺う場合もございます。面談の参加URL(ZoomまたはGoogle Meet)をお送りします。
Zoom・Google Meet面談
ZoomまたはGoogle Meetで状況を伺い、法的な見通しと選択肢を分かりやすくご説明します。
方針決定・ご依頼
費用と方針にご納得いただけた場合のみ、ご依頼へ。事案により、相談のみで終了する場合もございます。
よくあるご質問
対応できること・できないこと
対応できること
- 未払い残業代の請求(交渉・労働審判・訴訟)
- 労働時間・残業代の計算
- 証拠(タイムカード、メール等)の評価・収集方針のアドバイス
- Zoom・Google Meetによる面談(全国対応)
対応が難しいこと
- 労働基準監督署への代理申告(ご自身で行う手続ですが、方法はアドバイスします)
- 会社側の立場での残業代対応(当事務所では労働者側のみ対応しています)
医師・看護師・スタッフ・事務職の方は、医療機関・美容クリニック・歯科の労働問題もご覧ください。申し送り・診療前後の準備・研鑽・宿日直など、医療現場の勤務実態を踏まえて検討します。