不貞慰謝料のご依頼方法

請求する側も、
請求された側も。

書面だけを確かめたいのか、ご自身でやり取りを続けたいのか、相手との交渉を任せたいのか。請求する側・請求された側それぞれの状況からお選びください。

状況別の具体例

今の状況に近いものは?

自分で請求を続けたい

慰謝料の請求は自分で行い、相手への文面や今後の方針を弁護士に確認してほしい。

請求する側のバックアップ →

相手とのやり取りはご本人が行い、文面・書面の確認や方針検討を原則メールで継続支援します。代理交渉は含みません。

自分で回答を続けたい

慰謝料を請求された。返答や交渉は自分で行うが、文面や条件を相談したい。

請求された側のバックアップ →

相手とのやり取りはご本人が行い、届いた文書・返答文面の確認や方針検討を原則メールで継続支援します。代理交渉は含みません。

離婚・夫婦問題の選び方 → 退職勧奨・労働問題の選び方 →

選び方に迷ったら

今の状況をお知らせください。

請求する側・請求された側のどちらか、書面の有無、ご自身で対応を続けたいか、回答・署名の期限をお知らせください。内容を確認し、対応の可否とご依頼方法をご案内します。

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