退職勧奨・労働問題のご依頼方法

会社との対応の段階から、
依頼方法を選ぶ。

退職勧奨を受けている、退職合意書への署名を求められている、会社との面談が続いている、すでに解雇された。今の状況に近い例からお選びください。

状況別の具体例

今の状況に近いものは?

退職勧奨を受けている

会社から「辞めてほしい」と言われた。自分で返答するが、弁護士と方針を検討したい。

労働バックアッププラン →

ご本人が会社とやり取りしながら、返答文面や書面の確認を原則メールで相談できます。会社との面談への同席や代理交渉は含みません。

面談が続いている

退職勧奨を断っても面談が続く。会社から届く文面や提示された条件を、その都度確認したい。

労働バックアッププラン →

ご本人が会社に対応しながら、返答文面や対応方針を継続的に相談できます。会社との代理交渉は含みません。

すでに解雇された

解雇を通知され、復職や解決金について会社に対応したい。

不当解雇の代理のご依頼 →

解雇を通知された段階では、労働バックアップではなく通常の代理依頼をご案内しています。解雇の有効性や今後の対応を確認します。

離婚・夫婦問題の選び方 → 不貞慰謝料の選び方 →

選び方に迷ったら

今の状況をお知らせください。

会社から示された書面の有無、ご自身でやり取りを続けたいか、返答・署名の期限をお知らせください。内容を確認し、対応の可否とご依頼方法をご案内します。

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